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「瓦のキッチンストーブ」で、ピザを焼く
瓦のキッチンストーブで、「ノブヒェン窯」を使って、ピザを焼いてみた。
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b0169869_21294314.jpg- 使う生地 -
 (強力粉) 強力粉・イースト・塩・オリーブオイル
        一次発酵あり
 (薄力粉) 薄力粉・ベーキングパウダー・塩・オリーブオイル
        一次発酵なし
 生地に使う小麦粉を、それぞれ別々にして使ってみた。 
 それぞれの粉の特徴を生かして使えば、どの粉も使える。




- 野菜とチーズたっぷりピザ -
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生地・・強力粉の生地
具材・・玉葱・ピーマン・ウィンナー・チーズ
ソース・・手軽に購入できるケチャップを使用。

瓦のキッチンストーブで最初に焼いた一枚。
中に敷く瓦は、ピザの場合濡らさないほうが上手く出来た。




- ほうれん草とアンチョビのピザ -
b0169869_2123365.jpg
生地・・強力粉の生地
具材・・ほうれん草・アンチョビ
生地をのばしたら、オリーブオイルを塗り、香りづけにニンニクを擦りつけると美味しい。

畑にほうれん草があったので、アンチョビと合わせてシンプルなピザにしてみた。
ほうれん草は、生のままちぎって乗せた。
アンチョビが多かったので、少し塩辛い。
次のピザでは、アンチョビの量を減らして、荒く刻んでのせた。
味つけはしなくても、ちょうど良かった。




- ひじきのピザ -
b0169869_21232340.jpg
生地・・強力粉
具材・・ひじきの煮物・チーズ

ひじきは乾物を使用。
水で戻して、油をひいたフライパンで炒り、砂糖と醤油と味醂で味付け。

女性は、どうしても貧血になりやすいので、ひじきで作ってみた。
煮物なのにチーズに合う。
ひじきの他に、人参など入っても美味しいと思う。



- じゃがいもピザ -
b0169869_21234116.jpg
生地・・薄力粉(薄くのばす)
具材・・じゃがいも・ローズマリー・ニンニク(細かなみじん切り)

生地は薄くのばして、オリーブオイルを塗り、香りづけにニンニクを擦りつけると美味しい。
じゃがいもは薄くスライスして、
オリーブオイル・ニンニク・塩・ローズマリーに漬けておく。

とってもシンプルだけど美味しい。




- バナナピザ -
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生地・・薄力粉(薄くのばす)
具材・・バナナ・はちみつ・チーズ・ハーブ(今回はミント)・黒こしょう(好み)

生地をのばして、オリーブオイルを塗って、バナナを並べておく。
チーズを乗せて、はちみつをかけて、好みで黒こしょうをふりかける。

おやつ感覚のピザ。
バナナを、苺や林檎・さつまいもにしても美味しい。



- 菜の花のピザ -
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生地・強力粉
具材・・菜の花(大根)・アンチョビ

生地をにばして、オリーブオイルをぬり、香りづけにニンニクを擦りつけると美味しい。
菜の花は、生で使用。

菜の花といっても、畑で育ちすぎた大根の花が咲く前に摘んだもの。
これが少し焦げ目がついて香ばしく、とても美味しかった。





瓦のキッチンストーブでは、使った燃料もごくわずかだった。
焼き上がりの時間が、他にくらべてとてもはやい。
瓦を組んだだけのキッチンストーブ、これならどこでも熱々のピザが焼ける。






- 「焚き火小屋の備忘録」より -
原理の理解のために。もしくはサバイバルなロケットストーブの作り方
集会所などの避難施設で使えるように考えたダブルコンロの記事
「ノブヒェン窯」について

- はるのさんの「山の子」のブログより -
瓦のキッチンストーブの作り方
「フライパンのパン焼き窯でピザを焼こう!」
Top▲ by veronica-t | 2011-03-31 00:52 | ロケスト&ノブフェン窯-recipe | Comments(8)
瓦のキッチンストーブを使ってみて
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しまね自然の学校の代表が、災害で被災された人を想い作られた「瓦のキッチンストーブ」。
実物を見て火を焚くまで、それがどんなに優れているか、正直なところ半信半疑だった。

松ぼっくり二つを火種にして、小枝を焼べて焔の動きを見て驚いた。
煙も出ない。

今まで、かまど、炉、鉄のパン焼き窯、耐火煉瓦のピザ窯、泥で出来たピザ窯、
焚き火台、ドラム缶の焚き火台など使ってみたけれど、
使う薪が、とにかく少なくて良く燃える。

これなら、パン、スープ類、炒め物、煮物と、いろいろな料理が作れそうだ。

安全面ではどうかと、思い切って瓦を蹴飛ばしてみた。
瓦独特の構造なのか、びくともしない。
でも瓦を動かそうと思えば、簡単に動かすことができた。
一枚ずつなら、子どもでも動かせる。
しかも、他に材料もいらないし、時間もかからない。


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瓦のキッチンストーブに、薪を焼べてみた。
お風呂を焚くより楽だ。

板状の薪なら、立てて焚くと燃えやすく、
薪を入れすぎず、空気が入るようにすると良く燃える。

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火加減は、鍋底にあたる焔を見ながら、薪を調節したほうが
わかりやすかった。
これなら、家の敷地内でも使えそうだと思えた。


もし、瓦が身近にあれば、ぜひ作ってみてください。
作ったら、ぜひ使ってみてください。
そして伝えて欲しい。。



- 「焚き火小屋の備忘録」より -
原理の理解のために。もしくはサバイバルなロケットストーブの作り方
集会所などの避難施設で使えるように考えたダブルコンロの記事
「ノブヒェン窯」について

- はるのさんの「山の子」のブログより -
瓦のキッチンストーブの作り方
「フライパンのパン焼き窯でピザを焼こう!」
Top▲ by veronica-t | 2011-03-30 22:45 | 焔のある暮らし | Comments(0)
訪問美容師
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今年で、訪問美容を始めて5年目。

訪問美容師でも、私のように店を構えていないと、いろいろな情報も入りにくい。
できるなら他県のように、きちんと届け出があればと、
今年の初めに、保健所を尋ねたら「今のところない」というのが答えだった。

先日、そのとき担当してくださった方が、
「島根県も届け出が必要になったから」と、真っ先に連絡してくださった。
これから始まる届け出の項目を、ひとつずつ一緒に目を通しながら、
疑問に思うことを聞けば、「そうですよね、もう訪問美容をやっておられるんだから」と、
その場で電話をかけて確認してくれた担当者の方の対応がとても嬉しかった。

別に届け出をしたからって、することは何もかわらないけれど、
お客様のためにも、自分のためにも、きちんとした情報と繋がりができることが嬉しい。

そして繋がりといえば、市の高齢者の暮らしを支援するセンターから
介護予防支援事業のサービスを提供している事業所にと、
新たに私の情報を入れてもらえることになった。
ここでも担当者の方が、以前持っていったチラシから見つけてくれた。

この仕事を始めたころ、高齢者の多い島根なのに、
すでに訪問美容のサービスがされている他県に比べて、
いろいろなことが、ずいぶん遅れていると感じた。

訪問美容、やっと動き始めた。


テレビでみかけた被災地での散髪風景。
ともに被災された方のようでしたが、カットしてもらわれている方の嬉しそうな笑顔と
美(理)容師さんの、「ハサミだけは大丈夫だったから」と、イキイキと仕事をされてたのが
とても印象的だった。
同じ美容師として、とても嬉しく熱いものを感じた。

ハサミさえあれば、どこでだって仕事ができる。
決して楽な仕事じゃないけれど、お客様の笑顔を見ると
何もかも吹っ飛んでしまう。

お客様のためにも、支えてくれる家族のためにも、そして自分のためにも
きちんと認めてもらえるのは、やはり嬉しい。





- 島根県内で、訪問理美容をされている方、しようとされている方 -
  平成23年4月から出張理容・出張美容に関わる届出・報告が必要となりました。
  詳しくは、こちらのURLをごらんください。
   島根県http://www.pref.shimane.lg.jp/life/yakuji/eisei/life_hygiene/riyo_biyo/
Top▲ by veronica-t | 2011-03-23 21:40 | 本業は訪問美容師 | Comments(20)
ワークショップ中止のお知らせ
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マッチで火をおこす男の子の手に、そっと手をそえるお母さん

これは、「ベロニカの会」の親子で過ごすワークショップでのワンシーン。
私の好きな写真です。


春になり、「また焚き火小屋に行きたい」と、ワークショップの問い合わせを
いただくようになりました。

以前参加してくれた子どもたちは、前回出来なかったことに挑戦しようと
春になるのを心待ちにしてくれてたり、話を聞いて初めて参加できるのを
楽しみにされていたお母さんと子どもたち、鉄のパン焼き窯で
パンを焼くのを楽しみにしてくださった女性の方もいらっしゃったり、
去年の「月刊クーヨン」の取材に続き、今年は地元のテレビの取材の
お話もありました。

しかし焚き火小屋が本来の目的で使われること、鉄のパン焼き窯も
誰でもが使えるよう新しくデザインされるそうで、以前のように使えなくなったこと
そして今の私たちには、焚き火小屋を借りるだけの力が足りないということで
思うように活動することができなくなりました。
そこで、とても残念ですが「ベロニカの会」の焚き火小屋での活動を
期限なしでお休みすることにしました。

ここでのお知らせをひかえていましたが
ブログを見て、また遠方からのお問い合わせもありましたので
お知らせすることにしました。

楽しみにしてくださったみなさん
問い合わせしてくださったのに、本当に申し訳ありません。
また遊ぼうねって言ってた みんな・・本当にごめんね。

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Top▲ by veronica-t | 2011-03-20 23:20 | ベロニカの会 | Comments(11)
畑に種を蒔こう
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リンク先の はるのさんが送ってくださった‘鬼あきた’。

この鬼あきた、鉄のパン焼き窯で焼いたパンと物々交換のはずが
パンを焼く環境がなくなって、我が家の窯もまだできなくて諦めていました。
だから受け取ったとき、とても嬉しかったです。

うちの畑に、この種を蒔くことにしました。
違う環境の畑で、どんな風に育つのでしょう。。

はるのさん、ありがとう。。


そして今日、ひとつ歳をいただきました。
いつもなら忘れてしまうのに
なぜか、一日の始まりと終わりを時計で確かめたりして。。

知らぬ間に、当たり前のようにひとつ増えると思ってたけれど
これからは、この日に感謝していこう。

はじまりさん・・覚えていてくれてありがとう。。

今日を迎えれたことに感謝して
畑に種を蒔こう。
Top▲ by veronica-t | 2011-03-15 23:57 | 心象のスケッチ | Comments(12)
祈り
昨日は朝から、被災地に送る救援物資や電力の節電をお願いするという
チェーンメールが何通か送られてきました。

私の暮らす島根は、今まで大きな自然災害にあっていません。
だから、被災地の様子もテレビの映像でみたことがすべてです。
また被災された方の気持ちは、経験がない私には想像すらできず、
その想いは計り知れないものがあります。

今、何がして欲しい・・ということも、わかりません。
そんな中、できることを・・というメールがくれば、やはり心動きます。
いろいろ情報が流れてて、なんだか分からなくなりそうです。
友達の携帯からのチェーンメールにも騙されました。 

夜になって、ある人のブログを読んで、心うたれました。
それは、連絡がつかない友を想い
無事を祈る気持ちが綴られていました。

今の私にできることは
いつもの日々を感謝し大切に過ごして

これ以上被害が大きくならぬよう
どうかひとりでも多くの命が救えますようにと
ただただ祈ることです。

Top▲ by veronica-t | 2011-03-14 09:43 | 心象のスケッチ
災害対策用「ロケットストーブ」
日をおうごとに、今回の地震の被害の大きさに
ただただ驚きと、被災地のみなさまのご無事を祈るばかりです。


もし、自分たちで煮炊きできるようになったなら
身の回りにあるもので、少しの木材でしばらく火を焚ける
こんな「ロケットストーブ」というものがあります。
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詳しくは「焚き火小屋の備忘録」の管理人さんのブログの
こちらをご覧ください。
「原理の理解のために。もしくはサバイバルなロケットストーブの作り方」


- 火を焚くとき -
1・まず割り箸の大きさ太さくらいの小枝から燃やしていきます。
  最初から大きな木を燃やそうとしても、火はなかなかつきません。

2・火がおきたからといって、すぐに木をたしたり、火をいじったりせず、
  しばらくそのまま火が安定して大きくなるまで待ってください。

3・火が安定して大きくなったら、今度はさっき入れた木より、少し大きい木を
  火のついた木の上にそっと置いてください。

  焔は、下から上にのぼっていきます。
  加える小枝を下にいれても、火は大きくなりません。
  木を入れるときは、上に上にと、そっておいていきます。
  


私が、今まで焚き火小屋で火を焚いて感じたのは、
この焔の色と暖かさで、穏やかな気持ちになれること、
そして自分で火を熾して、煮炊きし食べると
からだの奥から、力がわいてきます。

どうぞ生きてください・・
Top▲ by veronica-t | 2011-03-13 03:28 | 焚き火小屋から | Comments(10)
今年の猪情報
先日、畑から帰った母が、猪の話を始めました。

今まで、猪の被害はほとんどなかったのですが、
今年になって、猪の姿を見た人は多く、
谷を出た畑では、芋などが掘り起こされたり被害が広がっています。

夜まだ早いうちに、家のすぐ裏山で、猪の鳴き声がしていたり、
山に入れば、獣道に残る猪の足跡も去年より多いです。


きっと、母が聞いて帰った話も、そんなことだろうと思ってたら
猪が出たのは、山から数百メートル出たところ、
しかもご近所さんちの家の隣の田んぼでした。

ご近所さんが、夜中に田んぼを見たら、
大小10個くらいの黒い石のようなものが見えたそうです。
よくよく見たら、猪・・。

田んぼは、一面掘り起こされていました。
稲が植わってから、この調子で荒らされれば、大変なことになるでしょう・・。

そんな話をしていたら、長男も見たよと言い出しました。

夜10時ごろに、家の近くまで帰ってきたら、
車の横を、茶色の米袋が、風で飛ばされてきたそうです。
よく見たら猪で、車の横を走っていたそうです。


山には、猪の罠が仕掛けてあるそうですが、
やっと春をむかえて、作物を植えようとしているときに、この猪情報・・。

去年は、悪気候で作物は不作・・
今年も、いつまでも寒く作物が育ちません。
それに加えての猪の被害・・

近年、百姓にとって大変な年が続きます。
それでも、育とうとする野菜をみると嬉しくなります。

猪の被害、大きくならないと良いのですが・・。
Top▲ by veronica-t | 2011-03-08 22:41 | 野良仕事 | Comments(8)
ありがとう。。まごころ便
先日、ブログ繋がりの まこりんさんから「お裾分け便、いる?」と連絡をもらいました。
お裾分け便というのは、美味しいものがあるんだけど、たくさんあるから、
この美味しさを誰か欲しいという人にお裾分けするというもの。
そこにはルールがあって、お互い気を使わないように送料は「欲しい」と言った人の着払い。
といっても、お裾分けする人の、荷造りして送るという温かい気持ちがこもってます。

今回のお誘い、長く付き合いたいからと
正直に、今の時季は本業の仕事もなく余裕がないとお断りしました。
すると、まこりんさんから、今回は頑張った長男に・・と、
お仲間のヨーコさんと、着払いなしの‘まごころ便’を送ってくださいました。

そして、この‘まごころ便’には、先日まこりんさんのところに行かれた
kotoriさんとonjiさんの美味しいもののお裾分けも入ってました。

この気持ちが嬉しくって、そして箱にギュッと詰め込んであった‘まごころ’に感謝しながら、
昨夜は、美味しいものを作りました。



まこりんさんのお味噌と、kotoriさんの鳴門のわかめと、うちの葱で作った
シンプルなお味噌汁
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具材は、お豆腐とわかめと葱だけ・・
シンプルだから、具材の良さがものをいいます。

このお味噌汁は、子どもたちにとても好評で、鍋の中はアッという間に空っぽに。。

よほど美味しかったのか、いつもならこんなときの大人の分け前はないのに
「これほんと美味しいから、大人も食べなきゃ!」と、娘が少しずつ器にもってくれました。



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kotoriさんの‘キャトルレザン’

1cmほどにスライスして、少し焦げ目をつけるかんじにトースト。。
まこりんさんからいただいたクリームチーズを乗せて、いただきました。

見た目も良いし、本当に美味しい。。

kotoriさんのキャトルレザンが食べれるなんて、夢のよう。。
ありがとう。。kotoriさん、まこりんさん。


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まこりんさんの‘シンプルパン’

うちの畑で育った初物のレタスと、キャベツと人参をサンドして、
軽くトーストして、いただきました。

今朝も子どもたちの朝食に作ったのですが、
「明日もこれね。。」と、大喜び。

んん〜・・母として、ちょっと複雑。。
母も、はやく美味しいシンプルパン焼ける環境つくらねば。。


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‘まごころ便’には、他にもたくさん美味しいものが入っていました。

まこりんさん、ヨーコさん、
美味しくって、とても温かな夕食の時間になりました。
本当にありがとう。。
・・長男から・・美味しいものを送ってくださり、ありがとうございます。・・

onjiさん、kotoriさん、美味しいものありがとう。。
とても幸せな気持ちになれました。


‘まごころ便’本当にありがとう。。
Top▲ by veronica-t | 2011-03-07 05:24 | 焔のある暮らし | Comments(2)
また雪です
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昨夜、急に風が強くなったなと思ったら・・

今朝は、また雪景色です。

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子どもを見送り、畑に出てみると、

雪をかぶった野菜たちが、きらきらと光って眩しいくらい。。


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こうして本格的な春を迎えるのでしょうが、

やっぱり、もう雪はいらないなぁ。
Top▲ by veronica-t | 2011-03-03 07:38 | 野良仕事 | Comments(8)
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