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カテゴリ:workshop( 62 )
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母と子 - 焚き火小屋に降りそそぐ光とともに -
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穏やかなで風のない日に、調理のための薪を焼べると、
燃えはじめの煙が、あたり一面広がる。

その煙は、薪の合間から降りそそぐ日の光を
とても幻想的に映し出す。


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降りそそぐ日の光は、
焚き火小屋の中を、時とともに流れていく。

それは、まるで時間時計のように・・


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そして、焚き火小屋を訪れてくださるひとを、
その時間の主人公にしてくれる。


この日、ここを訪れてくださったのは、
親子で感じた心地良い焚き火小屋での想い出を
今、しっかりと感じて欲しいと願われた母と子・・。

焚き火小屋に降りそそぐ日の光は
その親子を、優しく、そして眩しく照らしてくれた。



・・・・・・・・・・・・・・

ベロニカの会を始めて、もうじき6年目。
これまで、いろいろな表情の焚き火小屋を見てきました。

そして、焚き火小屋に降りそそぐ日の光に
なんども心を動かされてきました。

この日のこの光は、今まで見たことのないものでした。

ここでの想い出を、今、しっかり親子で感じ取りたい・・
そう願って訪れてくださったお母さんとT君に
焚き火小屋と日の光が、答えてくれたように思います。


今まで、ここに訪れてくださったみなさんに感謝しながら
ベロニカの会らしく、そして私らしく暮らしていけたらと思います。





Top▲ by veronica-t | 2010-11-27 23:14 | workshop | Comments(2)
少年と「かまど」
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ある日、園の先生が皆に問いかけました。
「昔の人の暮らしってどんなかな〜?」

焚き火小屋を何度か訪れてくれたT君が答えました。
「かまどのある暮らし・・」

そして、T君は「かまど」について話ました。

話す相手が知らないことを、言葉だけで伝える・・
それは、大人でもとても難しいことです。


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でも、T君は一生懸命に話を続けたそうです。
半信半疑だった先生は、そんなT君に驚きながらも耳を傾けてくださったそうです。

それは、T君の言葉は、すべて本当のことだから・・
どれも、T君が体験して、感じ取ったことだから・・


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久しぶりに焚き火小屋に訪れてくれたT君

「あっ、僕、かまどの(焔の)お世話をしなきゃっ!!」と、
ずっと、かまどの前に座り、その焔を眺めていました。

火が消えそうになったら、小割りの薪を焼べて、吹き竹で焔を熾し
火が大きくなって、もっと勢いのある焔にするときには、大きな薪をくべて



T君が大人になったとき、この焔のことをどんな風に覚えているのかな
そして彼の話を、どれだけの人が理解してくれるのでしょうか・・
Top▲ by veronica-t | 2010-11-27 21:40 | workshop | Comments(2)
焚き火小屋に舞い降りた-天使- 「僕のピザ」
僕は、焚き火小屋に遊びに行きたいと、ずっと思ってた。
そしたら、母ちゃんが「ピザ焼きに行こう」と言ってくれた。
僕は、とても嬉しかった。
だって僕は、あの焚き火小屋が気に入っているんだもん。

焚き火小屋に着いて車から降りたら、あの懐かしい焚き火の香りがしてきた。
やっと着たよ・・焚き火小屋に・・。


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僕は、母ちゃんと一緒にピザの生地をこねたよ。



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母ちゃんが野菜を切っている間に、
僕は畑に野菜を採りに行ったよ。



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しばらくしたら、母ちゃんが「生地が膨らんだよ」って教えてくれたから、
僕は棒でのばしてみた。



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のばした生地に、トマトソースを塗って



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いつも、母ちゃんが「野菜、美味しいよ」って教えてくれるから、野菜をたくさん乗せてみた。
人参の葉っぱも乗せてみた。
僕のピザは、「野菜たっぷりピザ」だよ。



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いつもなら遠くからみているだけの「鉄のパン焼き窯」
でも今日だけは「ここに居ても良いよ」って言ってもらえた。



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焚き火小屋に美味しい香りがしてきたら、
鉄のパン焼き窯から、「僕のピザ」があらわれた。



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野菜たっぷりの「僕のピザ」
とっても、とっても美味しいよ。


母ちゃん、僕のピザは美味しい?


焔の向こうで、母ちゃんが微笑んでくれた。







Top▲ by veronica-t | 2010-11-27 21:19 | workshop | Comments(2)
大切な1組のワークショップ - 11/14 -
ここ数日の強い風も久しぶりに和らぎ、
焚き火小屋には穏やかな日差しが優しく照らしています。

今日は、何度かワークショップに参加してくださった方が、
京都から遊びにいらしたお友達を誘ってくださいました。
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空港から直接いらしてくださったお客さま・・
少しの間、この焚き火小屋の炉のまわりや
外の木のベンチに腰かけて、お話をしていただきました。

そして、ご一緒にパン作りをしていただきました。

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家族のために毎朝パンを焼かれているお客さまは、
パンの材料や、鉄のパン焼き窯の仕組みにとても興味を持たれていました。

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京都の言葉と、出雲の言葉・・
何となく似ているところもあったり、途中、分からなくて通訳(?)していただいたり、
お互いの暮らしについて、いろいろおしゃべりしました。

もともと子どもさん繋がりのお母さん友達・・、
同じ土地に暮らし、いつしか子どもと離れたお友達のお付き合いになられたそうです。

母から、人ひとりの付き合い・・
何とかちゃんのお母さんから、名前で呼び合うお付き合い。
京都と出雲・・離れて暮らされてても、ずっと仲の良いお友達同士。。


焚き火小屋に降り注ぐ、秋のやわらかな日差しは
まるで、久しぶりの再会を温かく迎えてくれているようでした。

とても心地良く楽しい一日をありがとうございました。
また、お会いできる日を心待ちにしています。。




・・・・・
方言には、そこの暮らしから生まれた言葉や、温かさがこもってて、
言葉のニュアンスも、その土地で微妙に違っています。
私は、以前、出雲弁が恥ずかしいと思っていたこともありました。
県外に就職してUターンして帰ってきたとき、その聞き慣れた言葉に
ホッと緊張がとけて涙したことを思い出します。
そして、故郷があって良かったと感じました。
今、私たちの世代から後、標準語を習い、方言を話さなかったり、
知らないひとが増えてきています。
それもちょっと寂しいな・・と思います。



Top▲ by veronica-t | 2010-11-14 18:39 | workshop | Comments(5)
このご縁に感謝して
ブログを通して知り合った、まこりんさんとヨーコさんとの「大切な1組のワークショップ」。
はるばる滋賀県から訪れてくださいました。
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ブログで「焚き火小屋に行きたい」と、いってくださってから、おすそ分けのチーズが届き、
そして、いよいよお二人に会う日・・。
少しの緊張と、お会いできることの喜びと、本当に尋ねてくださるんだという驚きと、
朝からワクワクドキドキで、おふたりがいらしてくださるのを心待ちにしていました。

初めてお会いしたお二人は、
自分の今までと、これからをちゃんと見つめていらっしゃいました。
そんなお二人から学ぶものはたくさんありました。

それは、ただ会話の中からというものではなくて、
ちょっとした仕草であったり、表情であったり・・
ブログを越えて、こうしてお会いして一緒に過ごすから、
分かち合えたり気付くことができたと思います。


パン生地を捏ねながら、野菜を切りながら、焔をともし料理しながら、
楽しいおしゃべりは尽きません。


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「かまど」と「鉄のパン焼き窯」の
焔で調理する
心豊かな時間。。


素敵なおふたりへのメニューは・・
 ライ麦パン
 シンプルパン
 干した白菜と豚肉の蒸し焼き
 メークインパスタ風サラダ
 秋の畑のごちそうスープ
 レシピは、料理名をクリックしてください

畑の野菜たちが、
それぞれの美味しさを教えてくれ

調理の焔が、
その美味しさを表現してくれます。




食事が終わると、「炉」に薪を焼べて、焔を眺めながら楽しくおしゃべりをしました。
それは、お別れするのが名残惜しいほど、とても楽しく心地良い時間でした。


まこりんさん、ヨーコさん・・
焚き火小屋に訪れてくださって、本当にありがとうございます。
またいつか、お会いできるを楽しみにしています。

このご縁に感謝して。。
Top▲ by veronica-t | 2010-10-28 23:55 | workshop | Comments(0)
手と手と、手・・
手と手と、手・・


ピザ生地を捏ねる手
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野菜を洗う手
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野菜を切る手
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シシカバブーのお肉を棒で叩く手
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お肉に下味をもみ込む手
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お肉を棒に巻く手
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炉の熾火でシシカバブーを焼く手
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可愛らしい手と、優しい手・・
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手と、手と、手・・
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この可愛らしい手は、この焚き火小屋で、いったい何を見つけたのでしょう・・


手と手と、手・・

可愛らしい子供らの手と、
それを優しく包み込む母の手、
そして、わたしたちの手・・

手と、手と、手でつくる
母と子の心地良い優しい時間






Top▲ by veronica-t | 2010-10-24 23:48 | workshop | Comments(4)
母と子の時間
焚き火小屋・・、
そこは母親にとって、とても心地良く穏やかな時間を過ごせる空間・・
そして母の傍にいる子どもにとって、ここで過ごす時間は、とても楽しく心地良い時間・・。
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この「母と子の時間」に、難しいことなんて何もいらないと思う。


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「ずっと、楽しみにしてたの。。とっても楽しい!」
そう言って、お母さんの支えるボールで、楽しそうにパン生地を捏ねたり・・


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玉葱の皮を剥いたり・・


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初めてのことが怖くなかったり・・


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楽しそうなお母さんのそばで、同じように笑ったり・・


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畑で野菜の収穫をしたり・・


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カエル獲りをしたり・・



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親子の時間・・
愛するひとが傍にいて、美味しいものがあって、心地良い時間の流れる空間があれば・・
難しいことなんて何もいらない。
そう思えた時間でした。


この日の「大切な1組のワークショップ」のお客様は
「子どもとパンが焼きたくて・・」と、焚き火小屋に訪れてくださいました。

楽しそうなお母さんのそばで、楽しそうに目を輝かせている子どもたち・・
そんな子どもの姿を、目を細めて微笑むお母さん・・。
とても心地良い「母と子の時間」でした。
Top▲ by veronica-t | 2010-10-10 23:13 | workshop | Comments(2)
焚き火小屋に舞い降りた-天使- 「重ねて・・」
僕が初めて焚き火小屋に来たのは、3年前の年少さんのときだった。
初めて見た焔は、熱くて怖くて近くに寄れなかった。
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次の年、僕は、また焚き火小屋にやって来た。
もう、前みたいに焔が怖くないよ。
だって、美味しいパンが焼けるんだもん。
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そして僕は、小学生になって、また焚き火小屋に来た。
火をつけることにも挑戦したよ。
少し怖いけど、少し熱いけど、でもマッチで火をつけてみた。
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ここに来れて嬉しかったのは、
僕のお気に入りの場所にまた座れたこと・・
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みんなと、吹き竹をふけたこと・・
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火の番ができたこと・・
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そして、「ぐるぐるパン」が上手く焼けるようになったこと。
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僕は、いつもこの目線から、焚き火小屋を見つめていた。
その目線は、少しずつ高くなってる・・

僕は、ここで、もっといろんなことに挑戦したい。
もっと、いろんなことを知りたいんだ。

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みんなと帰るとき、僕は思った。
今度は、絶対あれに挑戦してみよっと。




・・・・・
私たち大人は、子どもに何か体験させるとき、それを一度させたら良いと考えがちです。
でも、本当にそうなのでしょうか・・?

私たちがベロニカの会で、こうした子どもさんの体験に関わらせていただいて感じたことは、子どもの育ちにとって、ある体験を数年かけて続けることが、とても意味があるものだということです。
ここでの体験は、どちらかというと「非日常的」なこと。
とくに、「調理の焔」という、今の時代、家や学校、その他の学ぶ環境でも体験できないことを、ここで経験しています。

今回の子どもさんは、幼稚園の年少、年長、小学生と3回焚き火小屋を訪れてくれました。
また、他の子どもさんも同じように、数回ここでの体験をしてくれています。
出来なかったことが出来て、楽しかったことをもう一度してみて、すべてを自分からやろうとする姿に、子どもにとっての体験は、やはり回を重ねることが大切なんだと、改めて感じた一日でした。

そして、我が子と違う子どもの育ちに、こうして共に見守ることができた喜びを、natuさんと二人とても感謝しています。
今日、焚き火小屋に訪れてくれたみんな・・ありがとう。。
また、遊びにきてね。。
そして、町内の子ども会の親子活動にと訪れてくださって、本当にありがとうございました。


Top▲ by veronica-t | 2010-10-03 23:27 | workshop | Comments(2)
「焚き火小屋でゴスペルを・・」 - 共に時間を過ごす -
「焚き火小屋でゴスペルを・・」 お客様をお迎えする風景

b0169869_947159.jpg焚き火小屋の外

お客様に秋の爽やかな風を感じていただきたくて・・

広いスペースが作られ
用水路側には長い木のベンチと
寛いでいただくチェアーが置かれる
                   


b0169869_18565297.jpg焚き火小屋の中

お客様にゆっくり心地良い時間を楽しんでいただきたくて・・

大テーブルを、いつもより長くする
玉葱を、ひとつひとつ手にとり撫でて磨く
今宵にふさわしい花を、テーブルに飾る



お客様に食していただく、『かまど』と『炉』の焔で調理した料理

 洋茄子と長茄子のラザニア(自家製トマトソース仕立て)
 パプリカのグリル(タイム風味)
 メークインパスタ風サラダ
 シンプルパン
 赤ワインパン
 白ワインパン
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そして、お客様は・・
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本当に楽しんでいらっしゃいました。

焚き火小屋で野菜料理を食し、ゴスペルを聴く・・
共に心地良い時間を過ごす


今年も、この焚き火小屋で、みなさまにお会いできたことを感謝します。
ありがとうございます。
Top▲ by veronica-t | 2010-08-23 19:18 | workshop | Comments(2)
焚き火小屋に舞い降りた-天使- 「忘れない・・」
去年の秋・・
あなたのあどけない姿に、その場にいた大人たちは、みな微笑んだ。
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あれから9ヶ月・・
あなたは、とても可愛い女の子になって、ふたたび焚き火小屋にやってきた。

野菜だって、ひとりで収穫できた・・
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ひとりで野菜も洗えた。
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玉葱の皮剥きをして、大人に交じって美味しい料理を作る手伝いもできた。
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私は忘れない・・

焚き火小屋が大好きで・・
少しずつお姉さんになっていくあなたを・・


初めて焚き火小屋に訪れたとき、あなたが教えてくれた
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あの草っ原の気持ち良さを・・
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いつの日か、またこの田舎を訪れることがあるのなら
また、ここに遊びに来て欲しい・・

また少しお姉さんになった、あなたに出会いたいから・・。






・・・・・・・・・
今まで、焚き火小屋にはたくさんの子どもたちが訪れてくれました。
一度だけもあれば、何度も顔を見せてくれる子も・・
久しぶりに訪れてくれた子どもらは、前に出来なかったことが出来るようになったり、
興味を示すことが違ってきたり・・
ここでの数時間に、子どもらの育ちに驚くことがたくさんあります。

焚き火小屋は、子どもらにとってはまさに冒険そのもの。
ワクワクドキドキで、いろいろなことに挑戦してきます。
そしてそれが出来たときの、子どもらの得意気な笑顔はたまらなく愛しいです。

でも、どうしても出来ないこともあります。
そんなときの子どもらの悔しそうな表情は、なんとも頼もしいと思うことさえあります。
ふたたび焚き火小屋に訪れた子どもらは、誰にすすめられるわけでもなく、出来なかったことに挑戦してきます。
それをそっと見守って、出来たときの子どもらの得意気な笑顔を逃さずに・・
そして、その得意気になった笑顔に、飛びっきりの微笑みをかえすだけ・・。。
ただ、それだけ・・私たちにできることは、ただそれだけです。



Top▲ by veronica-t | 2010-08-02 05:38 | workshop | Comments(8)
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