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カテゴリ:workshop( 62 )
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僕らの小さな、そして大きな冒険の始まり
初めて見た焚き火小屋。
そこは、まるで秘密基地みたいだった。
僕らは、もっとここに居たいから、泊まれるようにテントを張った。
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ご飯も一緒に作るんだ!
僕らの仕事は、畑から大きい大根を採ってくることだって。。

ほら!見て! 大きいよっ!!
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抜いた大根を、今度は綺麗に洗うんだ。
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美味しくな〜れ。。美味しくな〜れって優しく洗うんだ。
だって、大好きな母さんと一緒に食べるんだもん。。
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そして、みんなで晩ご飯を作ったんだ。
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こうして、僕らの小さな、そして大きな冒険は始まった。。
Top▲ by veronica-t | 2012-11-10 23:34 | workshop | Comments(0)
ぬくもり。。
大好きな母さんへ。。
僕は、ぐるぐるパンを焼いてプレゼントするんだ。
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生地を伸ばして、棒に巻きつけて
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母さん!
今、母さんのを焼いてるよ!
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こうしてジ〜ッと待つんだ。。
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でもね・・なかなか焼けないんだ・・
まだかな・・疲れたなぁ
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そしたら、母さんが「一緒に焼こう!」って来てくれた
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母さんと一緒だと、やっぱり良いな。。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
子どもとキャンプをするとき、軽自動車だから乗せる量が限られたというのもあるけれど、
私は本当に必要なものだけ持って出かけた。

親子で寝れるだけの小さなテントと銀マットと、小さなタープと寝袋。
テーブルも家にあった小さなものと椅子とシート。
そしてこのときにと購入したダッチオーブンとコンボクッカーと
わずかな調理道具と、それぞれの器と水。
あとは、おばあさんの野菜に、薪を焼べる道具。

薪は家から持って行くけれど、現地で子どもらが拾って集めてくれる。

親子が二日間過ごすに必要なものは、これだけ。。
わずかこれだけで十分過ごせた。

オートキャンプ場といっても、バンガローもない山の奥だったからか
他にキャンプをしている家族は多くて4・5組、少ないときは我が家だけだった。

まわりに遊ぶ施設もないから、子どもたちは普段のように野遊びしながら、
とにかくご飯を作って食べるの繰り返しだった。

でも、この時間が一番楽しかった。。

夜、手をのばせば届きそうな星空を見つめて、
子どもらの無邪気な声だけが山に響く。
暖かな焔に照らされた笑顔を、穏やかな気持ちで、いつまでも眺められる。
母親にとって、ものが溢れていない環境は、こんなにも素直な気持ちで
子どもに向き合えるんだと思えた。
そして、この時間のこのぬくもりは、とても心地良く、あたたかい。。

そんな私のおすすめは、焚き火小屋での親子の時間です。
どうぞ、この心地良くあたたかな時間をお過ごしくださいませ。。



Top▲ by veronica-t | 2012-11-10 22:56 | workshop | Comments(2)
秋の焚き火小屋にて。。 2012/11/10
焚き火小屋から見渡す山々が、一年で一番華やかに彩る秋、
この日、「大切な1組のワークショップ」に参加して下さったのは、
この夏放送されたBSフジの「小さな大自然-ユタカな田舎-」を見て、
ぜひこの体験を子どもたちにと、遥々 岡山と広島から参加して下さいました。

10月の半ば、このブログに鍵コメでお問い合わせをいただき
それから半月、電話やメールでのやりとりを何度か重ね、
この日の大切な1組のワークショップを企画しました。

まずは、ぐるぐるパンから。。
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家を出るときは、まだ夜があけてなくて真っ暗だったそうです。
電車に乗って、車に乗って、やっと辿り着いた焚き火小屋。。
そこで、ぐるぐるパンを焼いて食べるのが、本当に待ち遠しかったそうです。

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お兄ちゃんの生地は やわらか。。

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弟くんの生地は かため。。
今の季節、それぞれの手に温度で生地のやわらかさが微妙に違ってきます。


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でも、どちらも世界一おいしいパンになりました。

だってこの日、パンを焼く焔の火種は、
この半月、お母さんと一緒に僕たちが家のまわりで集めた小枝と葉っぱだから。。

そう、この日の「大切な1組のワークショップ」は、もう半月前から始まっていたのです。。
Top▲ by veronica-t | 2012-11-10 22:46 | workshop | Comments(0)
-5- ハーブと畑の野菜のワークショップ
- 「田園に豊かに暮らす」を考える女性の会 -
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ベロニカの会の正式名称は
「田園に豊かに暮らす」を考える女性の会。

この名前には、
私たち女性にとっての本当の豊かさとは何か・・を、
この田舎にとどまらず、もっと広く、
世界中に暮らす多くの人と関わりながら、
共に考えていきたいという想いがこめられています。

会の始まりは、身近なお母さんたちと、この環境や暮らしを
もう一度見つめながらの共に過ごした、小さな田園の中での食事会。

それが、もっと多くの人と、この想いを分かち合いたいと、
畑から野菜を収穫して、「かまど」や「炉」の焔を使って調理し
ともに食するワークショップに広がり、

もっと多くの方に伝えたいと始めたブログを通して、
小さな輪は、今、少しずつ、本当に少しずつですが大きく広がってきました。


そして、この日のお二人とのコラボで見つけた、新しいスタイルのワークショップ。
これからも新たなことに、どんどん挑戦していきたいと思います。

さなさん、cuoreさん、ありがとう。。
そして、これからもよろしく!!
Top▲ by veronica-t | 2012-10-29 21:15 | workshop | Comments(0)
-4- ハーブと畑の野菜のワークショップ
- 共に食する -
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焚き火小屋に降りそそる光
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風と音
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集い
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食する
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そのひとときは、心地良く過ぎていきます
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焚き火小屋の、鉄、泥や薪、竹で出来た壁からは、いつも違う陽の光が差してきて、

ときどき通り抜ける風も、季節と時の香りを連れてきてくれます。

そして流れる音楽も、蜂などの虫の音や、鳥のさえずりだったり
畑を耕す鍬の音だったり、季節ごとの暮らしと自然の音が聞こえてきます。

ここには同じときはなく、慌しく過ぎる日々の暮らしでは気づくことのない
「豊かさ」を感じることができます。

そして訪れた人をみな、主人公にしてくれます。

この日の参加者のみなさん、とても明るく輝いた方ばかりで、
陽の光のスポットライトは、そんなみなさんをあたたかく順に照らしていました。
Top▲ by veronica-t | 2012-10-29 12:21 | workshop | Comments(10)
-3- ハーブと畑の野菜のワークショップ
- 3 - 食をデザインする

- チキン&サラダ -
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cuoreさんのハーブ(ルッコラ・サラダミックス)と、さなさんの人参のサラダ。

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これを見た目も美味しそうに盛り付けていきます。

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ハーブを使って下拵えをした、cuoreさんお手製のチキンを添えて出来上がり。。

ドレッシングは、さなさんの自家製のもの。
後でお好みでかけていただきます。





- シンプルパン -
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ロケストとノブフェン窯を使って、シンプルパンを焼きました。

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こんがり美味しそうに焼けました。

道具さえあれば、パンってオーブンじゃなくても、こうして薪を焼べて焼けるって・・
気づいていただけたかなぁ。。

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熱々をカットして

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かごに乗せて、個々にお好きなだけ取っていただくようにします。






- カプンティのジェノベーゼ -
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ほとんどの料理が出来上がるころ、いよいよパスタを茹でます。

「かまど」にかけた3升釜に たっぷりのお湯を沸かして、塩を加えて生パスタを入れます。
浮いてきたらザルで取り、ボールに入れてオリーブオイルを振って皿に盛り付けます。

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バジルペーストは、空気に触れると色が悪くなるので、
食べる前にかけていただくことにしました。

彩りが寂しいパスタの皿に、cuoreさんがそっと添えた一枚のハーブ、
それが、とても新鮮でした。








- 玉葱とジャガイモのポタージュスープ -
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じっくり煮込んだスープに牛乳を加えて、塩こしょうで味を整えます。

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細かく刻んだチャイブをトッピングして、熱々をお召し上がりください。。
寒いこれからの季節にぴったりのスープです。






- デザインする -
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美味しいものを、より美味しく見せるには

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やはり、食をデザインすることが大切だと思う。。
Top▲ by veronica-t | 2012-10-22 02:47 | workshop | Comments(8)
-2- ハーブと畑の野菜のワークショップ
- 2 - 調理する

- パスタ作り -
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バジルを美味しくいただくパスタにと、カプンティを作っていただきました。

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みなさん手慣れた手つきで、次々に綺麗なカプンティが並んでいきます。

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焚き火小屋に優しい秋の日差しが降り注ぎ、
楽しく穏やかな時間が過ぎていきます。

それにしても、みなさん楽しそう。。

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綺麗に並べられたパスタ。

1kgもの小麦で作ったパスタが、あっという間にに出来上がりました。
これは驚きです。そして、本当に綺麗な仕上がりです。






- スープ作り -
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この日のスープは、さなさんの玉葱と、我が家のジャガイモに
cuoreさんのハーブとチキンスープを加えた、カラダに優しいポタージュです。

どの食材も、丁寧に育てられたものばかり。。

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みなさん初めて会われたのに、調理をしていくうちに楽しくお話されてます。
やはり、一緒に「つくる」のは良いですね。

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カットした野菜は、「かまど」で茹でてやわらかくします。
「かまど」の強い焔は、野菜をトロトロに美味しくしてくれます。

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途中チキンストックを加えて、野菜がやわらかくなったら手でこしていきます。
野菜の味を楽しみたいので、少し粒が残るように荒くこしていきます。

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あとは、「かまど」の焔にお任せです。

しばらく。。
コトコトじっくりと。。
Top▲ by veronica-t | 2012-10-21 23:39 | workshop | Comments(0)
-1- ハーブと畑の野菜のワークショップ
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透き通った空気と秋の空
ここ焚き火小屋では、久しぶりのワークショップを開きました。

もう一度、ベロニカの会の活動を再開したいという思いと、
出雲のハーブ畑 cuoreさんと、以前ゴスペルでコラボししてくださったさなさん
焚き火小屋で自分のできることを生かしたワークショップをしたいという思いが
重なって、ついにこの日を迎えることができました。

それぞれの思いと、この日ワークショップに参加してくださった方の気づきを、
共に分かち合い、新たな暮らしの発見と一歩になればと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Top▲ by veronica-t | 2012-10-21 22:58 | workshop | Comments(0)
ハーブの香りとともに。。ワークショップ
爽やかな秋晴れの日、ハーブを使ったワークショップを開きました。
このチキン&サラダ、色も鮮やかでとっても美味しかった。。
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この日も、調理はすべて焚き火。
参加者のみなさんにも、調理だけではなく
実際に火をつけたり、薪を焼べてもらいます。

- ペール缶ロケスト -
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このペール缶のロケストでは、ハーブで下味したチキンを茹でたり
その出汁を使った玉葱のスープ作りやシンプルパンを焼きました。

調理の最初から終わりまで2時間も活躍したロケスト。
でも、使った薪は、ほんとわずかな量でした。



- かまど -
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一度にたくさんの量の料理が出来る「かまど」。
「かまど」が温まれば、はがまの中はしばらく温かく、
炊きたてご飯もスープも保温され、温かい料理を食べれます

この日は、たくさんのお湯を沸かして
手作りパスタを茹でたり、ハーブティのお湯を沸かして食事の後まで保温。
慌てて沸かさなくても温かなお茶を楽しめました。



- 瓦のロケスト -
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瓦のロケストは、「かまど」とペール缶のロケストの
良いところを持ち合わせています。

一度温まれば、瓦内は(焔が通ったところ)しばらく温かく、少しの保温がききます。
また、瓦内が温まるので、ロケストが温まれば、ペール缶のロケストより
もっと燃料は少なく長時間調理ができます。
それに移動ができ、安定感も良い。

この日は、気持ち良いほどの秋晴れだったので、瓦のロケストでも
シンプルパンを焼きました。



ふと気がつけば・・
「かまど」「炉」「瓦のロケスト」「ペール缶のロケスト」
ここ焚き火小屋には、焔を扱ういろいろな道具が揃っていました。
Top▲ by veronica-t | 2012-09-27 22:55 | workshop | Comments(9)
ワークショップ「美味しいパンが焼けるまで。。」
まだまだ残暑が厳しいですが、ここ焚き火小屋では、
以前参加してくださった方と、ロケストとノブフェン窯を使った
「美味しいパンが焼けるまで。。」のワークショップを開きました。

みなさん、久しぶりの焚き火小屋で、
ロケストとノブフェン窯に興味津々です。


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以前、焚き火小屋で「かまど」や「炉」に火を焚くと
室温は急にあがり、火のそばにいるだけで汗だくになってしまいましたが、
ロケストだと、焼べる薪の量が少なくてすみ、
今日のように暑い日でも、さほど熱さを感じずにすみます。

そこでさっそく、ロケストとノブフェン窯の仕組みをお話しながら、
昨夜仕込んだパン生地二つ、焼いてもらいました。



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ノブフェン窯を開けるたびに、膨らんだり色づいてくるのを見ながら
ますます窯の仕組みに興味津々。。

また、ノブフェン窯の中に敷く瓦を前もって濡らことで、
パンの表面にベーグルのパンのような艶と張りが出てくることにびっくり。。

・・聞けば、pain de taeのパンに興味を持って、ご自分でもパンを焼かれるようになったとか・・

いつも時間をかけてしっかり捏ねて、台に生地を叩きつけるやり方をされていたそうで、
「このパン、捏ねてないよ〜」と、教えてあげると、とっても驚いていらっしゃいました。

ノブフェン窯が冷めると、その構造を知りたくて、何度も開けたり閉めたり・・
炭が顔につこうとも、じっくり観察されてました。



そして、パンを焼く隣のロケストでは、今日のような残暑が厳しい日に
パンと一緒に食べたら、からだが喜びそうな野菜料理を作りました。

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それは、リンク先の「にっと&かふぇ」さんが、一斗缶のロケストで作ったら
「ジャガイモがとっても美味しかった。」と、教えてくださった
「シュークルート」という料理です。



- 簡単veronica流 シュークルート -

・コンボクッカーをロケストにかけて、薪を焼べ火を強火にする。
・バターを熱して、千切りにしたキャベツをたくさん入れて、軽く炒める。
・キャベツがしんなりしてきたら、豚肉の薄切りと白ワインを加え
 皮を剥いたジャガイモを丸ごと入れて、しばらく煮込む。
・ジャガイモが やわらかくなってきたら、ウインナーを入れ
 白ワインビネガーを加えて、塩とコショウで味を整える。
・ウインナーに火が通ったら皿にもって、粒入りマスタードを添えていただく。


コンソメとか使わなくても、お肉やウインナーから旨味が出てきて
キャベツも教えてもらった通りで、煮崩れしない。
そして、とにかくジャガイモが、ほくほくしてとっても美味しい。

わずかな燃料で短時間で、煮込み料理ができてしまいました。
やはりロケストはスゴイ。。

そして、本当に美味しく、暑い日にはこのほのかな酸味が
ス〜ッとからだに染み渡る感じがします。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、この日参加してくださった方のご主人は、
この春、ここに地震がきたら、街全部が津波に飲み込まれるだろうと
予測された土地に転勤になられたそうです。

そんな土地なので、地震や避難道具などにとても敏感で
この田舎のそうした面での危機感のなさを、あらためて知ったそうです。

いつ、どんなことが起きるか予測もできない今、
自分や家族を守るのは、自分自身だと思います。

わずかな燃料で安全に料理できる、
母親として、そんな道具を知っておくことも
いざというとき役立つと思います。



まだまだ残暑が厳しいですが、
ロケストとノブフェン窯で作る焚き火料理。。
みなさんも、いかがですか?
Top▲ by veronica-t | 2012-08-26 23:36 | workshop | Comments(21)
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