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カテゴリ:焔のある暮らし( 85 )
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ピオーネのジャム作り
今、畑の隣の長いビニールハウスの中では、町内のお年寄りが集まり、
育ててきた「種なしピオーネ」の出荷の作業で大忙し。。

出荷最盛期になると、売り物にならないバラになったものを
おばあさんたちは、その手間賃の足しに分け合い持ち帰ってくれる。
そのままでも美味しいピオーネで、今年のジャムを作った。

いつものジャムは、皮をとって砂糖を入れるけれど、
今年は皮も使って、その甘味だけで砂糖を入れずに作ってみた。


まずは、皮もつけた「丸ごとピオーネジャム」。
b0169869_1384113.jpg

種なしなので、洗ったものをそのままミキサーにかけて
アクを取り除きながら煮詰めていく。

途中、弱火にして鍋の底からゆっくりとかき混ぜながら
分量が約半分くらいになるまで煮詰める。

煮詰まるごとに色が濃くなり、熟れたピオーネの皮の色に近くなった。

途中経過を見にきた おばあさん・・
「何でも皮のところに良いものがギュッと詰まっとるけんね〜、
皮ごと使ってもらって嬉しいわぁ。。
あら、だけど色は、もうちょっと綺麗かと思っとったわ・・。」

そっか・・、木に実っている綺麗なピオーネを知っているから
大切に丸ごと使ってくれるのは嬉しいけれど、やっぱり美しくなきゃね・・。


・・と、いうことで、
こちらは同じ皮を使ったものでも、 ちょっと一手間かけたジャム。
b0169869_1395027.jpg

一粒ずつ皮を剥いて、汁ごと鍋に入れる。
皮は捨てずに取っておいて、全体の1/10ぐらいをお茶パックに詰めて
一緒に鍋に入れて煮込んでいく。

途中アクを取りながら、半分くらいの量になるまで煮込む。
色を見ながら、皮の入った袋を取り除き、弱火でじっくり煮込む。

粒を残した感じに仕上がったジャム。
味はそうそう変わらないけれど、綺麗なジャムになった。


ジャムを食べるために焼いたパンに、たっぷり乗っけて、おばあさんとの試食会。。
「あら〜綺麗な色に仕上がったねぇ。。
砂糖が入っとらんに甘いね。
どっちも美味しいわぁ。。」

・・そっか、作った人は、粗末にされず美味しく食べてもらえることが
何より嬉しいんだなぁ。。

少しだけ、娘が帰って来たときように冷凍して、あとはパンにつけたり
ヨーグルトに混ぜたり、お菓子に使ったり、使う用途はいろいろ。。

今年も暑い中、ハウスの中で頑張ってくれたパワフルなお年寄りに感謝して
美味しいピオーネ。。いただきます!
Top▲ by veronica-t | 2013-09-18 11:40 | 焔のある暮らし | Comments(4)
風呂焚きしながら保存食つくり - トマトピュレ -
風呂焚きしながら・・トマトピュレと、タイトルをつけながら
なぜ1枚めの写真がパン焼きかというと、
私の風呂焚きは、ロケストの火が火種になるからです。

ちょうど仕込んでおいたパン生地も発酵したので、
パンを焼いて、少し早めの風呂焚きです。

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去年の夏までは、屋根の上に置いた天日(太陽熱温水器)で、
夕方になると水はお湯になっていて、風呂を焚かなくても良かったのですが、

年季ものの我が家の天日、何度も修理しながら使ってきたけれど、
去年壊れたときは直そうにも部品がなくて、新しい天日を買う予算もなく、
この夏、薪を焼べて風呂焚きしています。


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パンを焼いて風呂も焚き付けても、それでもまだ陽は高いので
風呂を焚きしながらトマトピュレ作りを始めました。

畑で採れた加工トマト、今年は皮もつけて丸ごと使います。
まず荒くザク切りにしたトマトを鍋に入れてアクを取って水分をとばし
半分の量になるまで煮込みます。

それをミキサーにかけて細かくし、再び火にかけます。
適度に水分がなくなり、とろみがついたら冷まします。

ここまできて・・・
その様子を写真に撮ってないことに気づきました・・。


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今年1回めのトマトピュレ。
トマト丸ごと濃縮されたトマトピュレが3袋できました。

横に映っているのは、今日焼いたパンの残りです。
ほとんど食べています・・美味しい。。

畑では、まだまだ加工トマトが育っています。
風呂焚きしながらのトマトピュレ作りも しばらく続きそうです。
Top▲ by veronica-t | 2013-08-28 20:28 | 焔のある暮らし | Comments(6)
苺のジャムとシンプルパン
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畑で育った苺は、粒の大きさも熟仕方もいろいろ。

小さめなボールに、わずか一杯の収穫だけれど、
子どもたちが巣立ったあとは、この数も食べきれず、
このままだと痛んで勿体ない。

時間は夜中。。
ちょうど、仕込んでおいたパン生地も発酵したので、
パンと一緒にジャムも作ることにした。

眠いけれど、じっくり時間をかけて作ったパンと苺ジャムは、
ほんと良い香りで美味しそう。。

今朝の朝食にいただきます!
Top▲ by veronica-t | 2013-05-25 06:12 | 焔のある暮らし | Comments(8)
シンプルパンを、他のもので例えるなら・・
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このパンを他のもので例えるとしたら・・
やっぱり、かまどで炊いたご飯かな。。

それも、炊き込みご飯や豆ご飯でもなく、
ピラフやパエリアでもない。

お米も、玄米や五穀米でもなく、白米。

畑で育った野菜を美味しく食べたいから、
「かまど」で炊いたご飯のようなパン。

それがこのパンかな。。

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- シンプルパン -
  *キタノカオリ(200g)・小麦の酵母(25g)・塩(2g)・水(120g)

  *一次発酵・・掘り炬燵のある部屋で、12時間。
  *二次発酵・・暖房をしない台所のテーブルの上で、3時間。
 
  *道具・・ロケストとノブフェン窯
  *燃料・・廃材
  *ノブフェン窯の中の瓦・・濡らさない
  

Top▲ by veronica-t | 2013-04-30 23:19 | 焔のある暮らし | Comments(4)
かまどで、チキンストック作り
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1羽分の鶏ガラをいただいたので、仕事の合間にチキンストック作り。
「かまど」を使って、寒いこの季節だから出来る三日がかりの作業。


- 1日目 -

鶏ガラは、大まかに切って丁寧に洗い、
1升釜に水と一緒に入れて煮込む。

沸騰してきたら、そのまま湯はかえずにアクだけを取り除く。
そこに、畑から収穫した青葱、ニンニク、生姜、人参を入れて煮込む。

沸騰したら、丁寧にアクと油を取り除き、
薪を焼べて、さらにゆっくりと煮込んでいく。

あとは薪が燃え尽きるまで、そのままコトコト煮込むだけ。。
さ〜て、かまどの焔に任せて仕事とバイトに行ってきます!。。


- 2日目 -


翌朝は霜がおりて、とても肌寒かった。
はがまの蓋を開けたら、鶏ガラから出た余分な油が固まっていて取りやすい。

それを丁寧に取り除き、ふたたび「かまど」に薪を焼べて、
ゆっくりコトコト、弱火で煮込む。

途中、美味しそうな香りに誘われて、「かまど」の横にロケストを持ってきて、
じっくり煮込んだスープを使ってご飯作り。

お昼は、スープの中に水菜、キャベツ、餃子をたっぷり入れた野菜鍋。。
夜は、こんがり焼き色をつけた南瓜とチキンを添えてスパイシーなカレー。。

お腹に入るのと煮込むのとで、かさが減り丁度良い感じ。。
今夜もバイト・・、このまま焔に任せて行ってきます!。。

                                  朝、蓋を開けたときの写真。。
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- 3日目 -


今朝も浮いた油を取り除く。
そして鶏ガラと野菜を取り出して、もう一度薪を焼べて火にかける。

取り出した鶏ガラから、食べれそうなところを丁寧に皿に移す。
こんなにも1羽の鶏を大切にいただいたのは子どものころだから、もう何十年ぶりだろう。。

冷めたチキンストックを小袋に分けると4袋。
これを凍らして、少しずつ使っていこう。。

美味しい鶏ガラをありがとう。。

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Top▲ by veronica-t | 2012-12-04 01:42 | 焔のある暮らし | Comments(0)
我が家で いちばん温かいところ
我が家で、いちばん温かいところ。。
それは家の中じゃなくて・・
焔が二つある風呂焚き口。


風呂の湯をわかす焔と
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その横で調理する、ロケストの焔。
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掘り炬燵を使うまで
ふたつの焔がある、ここがいちばん温かい。。





・・・・・・・・・・・・・・・・

ロケストのお仲間が、また増えました。。
リンク先の「ふんわり ふんわか」のtomokedaさん。。
とっても格好良いロケストです。
大人の火遊び。。楽しみましょう。。
Top▲ by veronica-t | 2012-10-16 07:12 | 焔のある暮らし | Comments(3)
風呂焚きしながら保存食つくり - 茄子のオイル -
この日、風呂焚きしながら作った保存食は、ずっと作りたいと思っていた
茄子のオイル漬け」。

この茄子のオイル漬けは、リンク先の「ばーさんがじーさんに作る食卓」で
教えていただいたもので、レシピが書かれている記事を、あちこち検索して
真似させていただきました。

今夜は、一晩 塩をふって重しをした茄子を、ビネガーと同量の水で煮立てるのですが
ここでいつものように、風呂の焚口の横にロケストを置いて薪を焼べていきます。

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ビネガーの酸っぱいニオイも、ここ、外だと全然気になりません。
むしろすぐ後ろは山なので、秋になり作物を物色する獣たちに、
この酸っぱい香りは、人の気配を気づかせるのに良かったりして。。(笑)

二度に分けて、この作業をしましたが、最初はコツがつかめず
少し煮込んでしまって、茄子がとっても酸っぱい。。

でも、これはこれとして使うことにしました。
失敗の経験のうち。。(笑)


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茄子は、一晩軽く干して瓶に詰めていきます。
ニンニクは自家製。。
ハーブは、今度ワークショップを一緒に企画している「出雲のハーブ畑 cuore」さんに
新鮮なバジルをたくさんいただき、それをふんだんに使います。

ニンニクとバジルの良い香りと、ちょと酸味のきいた茄子の香り。。
それらをギュッと瓶に詰め込んだ保存食、これからしばらく楽しめます。。

そして、あとから気づくことが たくさんあった保存食つくり、
茄子のあるうちに、もう一度作ろうかな。。失敗を忘れないうちに。。




・・・・・・・・・・・・・・・
コメントをいただいているみなさんへ。。
いつも嬉しいコメントをありがとうございます。

いただいたコメントは、携帯ですぐに読ませていただいてますが、
なかなかお返事が書けずにいて、本当にすみません。。
少しずつお返事させてくださいませ。
みなさんからのコメント、本当に励みになります。
ありがとうございます!!

Top▲ by veronica-t | 2012-10-16 06:13 | 焔のある暮らし | Comments(2)
風呂焚きしながら保存食つくり - 小鯛の佃煮 -
近頃、朝晩とめっきり寒くなり、日が暮れるのが早い。
時計を見ればそんなに急がなくても良い時間なのに、
なぜか、晩ご飯の準備やら早くしなきゃと忙しない。

そしてこの季節、いつも風呂焚きをしてくれる おばあさんも
冬野菜の苗の植え付けやらで忙しく、誰よりも遅くに帰ってくる。

そんなおばあさんに代わって、風呂を焚きをしながら、晩ご飯を作る。
子どもたちがそれぞれ自立を始めてから、晩ご飯も大人だけになり、
わざわざ作らなくても、煮しめとかあるもので済ますことも多い。

今まで以上に手抜きになってくる、我が家のご飯。
こんなことではいけないと、風呂焚きしながら、楽しく晩ご飯と保存食を作ることにした。


ちょうどタイミング良く、知人がいっぱい釣れたと言って、小鯛の下拵えをしたものをくれた。
さっそくロケストで、子どものころ母が作ってくれた佃煮を作ってみる。

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酢とショウガをいれて、じっくりコトコト火にかけて、
砂糖や酒や、味醂や醤油を入れ落し蓋をして甘辛に煮詰める。

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ショウガの良い香りがしてきて、グツグツいっていた音がしなくなったら、
蓋を開けて中を確かめる。

良い具合に煮詰まっている。
あともう少し、燠の余熱で煮込む。

大人だけの晩ご飯、懐かしい小鯛の佃煮で会話が弾む。

子育て真っ只中のころは忙しく、なかなか出来なかった保存食つくり。
これから少しずつ作っていこうと思う。
Top▲ by veronica-t | 2012-10-08 21:07 | 焔のある暮らし | Comments(4)
小さなシンプルパン
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「鉄のパン焼き窯」で焼いていたような、小さなシンプルパン
ロケストとノブフェン窯でも焼いてみる。

一次発酵をすませた生地を、三等分に分けて
小さくまん丸に成形する。

普段、窯に敷く瓦は、割ったものを4つ底に合わせて敷いているけれど
今日は、窯の底と同じくらいのサイズのものを一枚、敷いてみた。

二次発酵させた生地を、お互いがあたらないようにそっと置いてみる。
ノブフェン窯には、小麦粉50gのパン生地がきちんと収まった。


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手のひらサイズの小さなシンプルパン。
何だか我が子のように愛らしい。。
Top▲ by veronica-t | 2012-10-05 22:12 | 焔のある暮らし | Comments(2)
瓦のロケストで、ピザが焼けるまで。。(時間と薪)
瓦のロケストで焼いたピザ・・
いったい、どのくらいの時間と燃料で焼けたのでしょう?

あつあつ焼きたてのピザを食べたい気持ちをグッとこらえて、
メモ書きしてたのを、ちょっとまとめてみました。


まずは、ピザが焼けるまで時間。。

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(1枚目) 13分 (うち3分・・薪を焼べている時間)
 1)窯の中に敷く瓦は濡らさず、乾いたままで使う。
 2)予熱なし、窯の中の瓦は温まっていない。
 3)野菜からたくさんの水分が出る。
 4)蓋を開けて中を確認。(3’5’8’)

(2枚目) 8分
 1)瓦はそのままにして、次の生地を置く。
 2)窯の中の瓦は熱くなっている。
 3)野菜の水分が、1枚目より早く蒸発していく。
 4)音と香りに頼りに、それでも確認。(3’5’)

瓦のロケストの熱が安定してくる。
(3枚目) 5分
 1)瓦はそのままにして、次の生地を置く。
 2)窯の中の瓦、高温。
 3)瓦の上に置くとすぐ、水分が蒸発していく。
 4)同じように確認。(3’)

(4枚目) 3分
 1)瓦はそのままにして、次の生地を置く。
 2)窯の中の瓦は、かなり熱い。
 3)瓦の上に置くとすぐ、水分が蒸発していく。
 4)焼けるまで開けていない。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


次は、このピザを焼いたときに使った薪の量です。
火を使って調理した経験のある方、きっと驚きです。

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(準備した薪)
廃材を小割りにしたもの(2cm×2cm)。
そばに置いたペットボトルは500ml。



(1枚目のピザが焼けるまで)
最初に火をつけてから、10本ちかく薪を焼べる。
このとき、薪を揃えて入れず、
薪と薪の間を空気が通るようにすると、よく燃える。
その後、3本薪を焼べて強火にする。


(2枚目から)
薪を奥に押し込みながら、新たに薪を2本ずつくらい
焚口に焼べていく。
その他はすることはない。



(ピザ4枚が焼きあがったとき)
最初準備した薪の1/3ぐらいを消費する。






薪を焼べてから予熱なしで焼き始めて
最初の一枚目は13分くらいで焼けました。
瓦のロケストは、その後どんどん蓄熱をしてきて
3枚目からは、生野菜たっぷりのピザでも3分で焼けます。

瓦のロケストの良いところは、きっとこの蓄熱なのかなと思います。
わずかな燃料で蓄熱する瓦のロケストは、大勢が食事をとるときや
ずっと火を焚くときなど、とても役立つと思います。

私の知っている「かまど」、これは一度にたくさんの料理を作れ
「かまど」内の蓄熱で、いつまでも料理が冷めることもなく食べられます。
しかし、災害時など急なときに、この「かまど」を作っている時間も
材料もありません。
そんなとき、瓦を集めて積み重ねたロケストは、どこでも場所を選ばず
短時間で作れます。
そして、少ない燃料で調理できるので、そのぶん長時間使うことができます。

わずかな燃料」で「お湯を沸かす」、そしてしばらく「保温」する。
それが出きるのも、この瓦のロケストの凄いところだと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・

・日時・・2012・9・20 pm16:39〜
・天候・・曇り
・ピザ(クリスピー)
・野菜(玉葱、茄子、パプリカ、ウインナー、チーズ)厚み2cm


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このメモ書きを「山の子」で、コナラとクヌギが分かりやすく教えてくれています。
ぜひ、ご覧ください。。

- 山の子 -
  特別編<使ってみようよ 瓦のロケットストーブ : その2>


コナラちゃん、クヌギちゃん。。後はよろしく。。
Top▲ by veronica-t | 2012-09-30 21:01 | 焔のある暮らし | Comments(4)
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