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"Flower2" Skin by Animal Skin
ニュージーランド箱ひとまわり
去年、知人に教わって作ったニュージーランド箱。
自分なりの草集めのサイクルが、春夏秋になり、草の移動も一周しました。

去年の春、写真の左側の広いところに草を集め始める。
夏、その草は、右側上に上下をひっくり返しながら移動
秋、右側下に同じようにして移しました。


b0169869_16583771.jpg


それを、夏と秋に集めた草も、同じように順に移していきました。
下の写真は、今日移動したものです。


b0169869_16583789.jpg


写真左側の広いところには、新しく草を入れています。
右側下の場所には、去年の春の草と夏の草が、緑の棒で別けて一緒に入れています。
草のポロポロした感じが、春、夏、秋とそれぞれ違い、春の草は泥を入れすぎたのか、それともそんなものなのか、触っても泥です。砂ではありません。



私が実感したニュージーランド箱の利点
・畳一畳分ぐらいの広さで、これだけの堆肥が順に作れること。
・草を次に移すときに、自然と上下を切り替せること。
・大量の草を活用出来る。
・上手くいけば、肥料を買わずに作物を育てることが出来る。








Top▲ by veronica-t | 2016-04-06 18:54 | 野菜について | Comments(0)
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