田園に豊かに暮らす
by veronica-t
最新の記事
その人を思ひて、花一輪
at 2016-10-08 19:27
明日を想いながら。。
at 2016-08-24 18:38
ローザビアンカの支柱に竹を用いて
at 2016-08-18 06:21
朝露
at 2016-08-02 06:21
ゴーヤ、竹の支柱を増やす
at 2016-07-27 23:21
ローザビアンカ、実る
at 2016-07-26 07:08
いなかみち
at 2016-07-23 13:01
竹を使って支柱作り
at 2016-07-22 07:11
フレンチトースト
at 2016-07-21 22:56
贅沢な朝食
at 2016-07-16 06:56
カテゴリ
フォロー中のブログ
link
最新のコメント
ご無沙汰しております。 ..
by nageire-fushe at 18:15
*鍵コメさん コメントあ..
by veronica-t at 06:10
*tomokeさん こん..
by veronica-t at 23:03
*eilakuyagar..
by veronica-t at 14:31
おはようございます。 ..
by tomoke at 11:05
あぁ〜、昔の故郷はこんな..
by eilakuyagarden at 18:59
以前の記事
タグ
検索
記事ランキング
ファン
"Flower2" Skin by Animal Skin
心地良い朝の風を感じながら
b0169869_8372249.jpg

谷の朝は清々しく、遠くで鳥がさえずり、
この風に乗って心地良く響く。

この風を感じながら、手入れを始めた外流しの前で
パンを焼く。

b0169869_9325037.jpg

このロケストは二代目。。

今度のロケストには、ノブフェン窯との間に
ペール缶をカットしたものが入っている。
このお陰で風の強い日でも熱が逃げず、
パンは上まで綺麗な焼き色がつくようになった。


b0169869_11174262.jpg

パン2個を焼くのに使ったのは、
庭先の柿の木と裏山の木を手入れをして出た小枝。
それもわずかな量。

風の強い日には、庭の吹き溜まりに山の木々の
小枝や落葉が勝手に集まってくる。
腐葉土や燃料になるものが、谷の風に乗って集まるなんて、
こんな嬉しいことはない。
Top▲ by veronica-t | 2015-05-25 08:05 | パンを焼く焔を見つめながら | Comments(0)
<< 早生の玉葱の収穫 | ページトップ | 草刈りの境界線 >>